正しい光 見習うべき動物・神が与える報い

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正しい光 見習うべき動物・神が与える報い

神の世界を現した画像を公開

新年早々99%達成の事実で始まり、神霊界こぞってお祝いの映像写真のパレードで溢れていました。悲惨な目にあわされた黄色人達も最多は2億年という途方もない年月の痛み、苦しみから4次元、5次元の世界に移行出来、その反対に間違った道を歩んで来た者は、暗黒地獄、焦熱地獄・・などの報いを受ける事になり、天照大神様の因果応報の規律正しい法則が成り立っていました。

又新しい神様が居られる事が分りました。映像写真が次々と発覚して来たのです。その映像写真は、余りに高貴で綺麗すぎるので誰もが誰かが描いたもの、絵画として見ていました。しかしそれは本物の映像だという事をお聞きしてびっくり!驚きでした。

それは、100次元、70次元・・・の神の世界が想念で現れるとの事でした。
特別波動の有られる方が、それを映像にて捉えて下さったとの事でした。探し出すと切りが無い程たくさんの映像が見つかりました。

70次元に存在する動物たちとは?

神様に選んで戴き皆さんに紹介させて頂く事にしました。その中で、先回の紹介で5次元に行かれた偉人がたくさん居られましたが、今回は、70次元というとても高貴な所に行かれたキツネさん、白鳥さん、蝶々さんをご紹介します。

2023年1月10日に2匹と1羽が70次元の映像の中に居ました。
ここに来る前は、白い部屋の中話す事も聞こえる事も無い世界、死後それぞれ220年~280年間独りぼっちで過ごしていたとの事。殆どは死んだ時の苦しみがあるはずですが、2匹と1羽には無かったとの事でした。

どの様な出来事があり、この様な素晴らしい世界に来られたのでしょうか?気になる所です。キツネさんが生きていた280年前、人間の世界では、新しい橋を創る時、生け贄として10歳までの子供を造設する中に捧げるとの事が行われていて、3千人位の子供達(300人は男児)が犠牲に。

新年3日、子供達とその母親が280年間の白い部屋、独りぼっちの所から、高次元の世界に来られた事実映像が富士山頂の映像に現れ、霊魂達と会話しました。そこは花が咲き乱れ、小鳥がさえずり、小川が流れているところで、子供達同士、母親同士で会話が出来る5次元と10次元の世界に来られたとの事でした。

光の高次元の世界 富士山頂の画像

人間に正しい道を教えたキツネさん

先程の高次元の神の世界が映像に現れる現象の中で、70次元という聞いた事も無い世界の映像写真の中に1匹の動物、1羽の白鳥、1匹の蝶の姿が有りました。
それは何?何故?疑問に思う所です。

何故そこに居られるのか?諸々に聞いてみました。

長い間ずっと白い部屋、誰も居ない一人ぼっちで過ごしていたが、新年1月10日にここに来る事が出来た。ここは陽気も良く、生きていた時と同じ自然があり、仲間が居て、話す事も出来幸せいっぱいです。

高次元のの神の世界白キツネさんの画像画像はTwitterより転載:  Nature さん @nature_forum

キツネさんは、新しい橋を増設する時の生け贄の風習を止めさせたとの事でした。

自分達の子供が犠牲になっていたにも関わらず、間違っていた風習を止めさせる事が出来ずにたくさんの子供達が “人の為になる“ という偽善者の言葉によって自らの命を捧げたのです。
その間違った考えを動物でもあるキツネさんが止めさせたのです。人間の方が、手も足も頭も知恵も全てに勝る様に創造されていたにも関わらず、キツネさんの方が愛も頭脳も勝っていたのです。という訳で70次元に相応しいキツネさんだった訳です。

徳の高い行動をした動物は高次元の住人となる

白鳥さんは、230年前に亡くなりましたが、罠が仕掛けられてあり、それが危険という事を皆に知らせる為に、自ら罠にかかったとの事です。
自分の身を犠牲にして、大勢の仲間を助けるという利他愛の精神が70次元に相応しい白鳥さんだったのです。

蝶々さんは、220年前に死亡しましたが、生きている時同じ花同士で、色の違いの有るものと受粉すると、2色の混じった色の品種が生まれるとの事に気付き、他の蝶々さん達に教えたとの事でした。そのお陰で現在では、色とりどりの鮮やかな色がたくさん出来て幸せを頂いています。

この様に誰も出来なかった事を、率先して実践してくれた2匹と1羽の物語がありました。神の世界では、徳の高い事をされた者たちに対して、その様な仕組みで成立しています。

悪に反発せず、2億年の間違いを繰り返す人類

その反面何回も話題に出て来ていますが、2億年前、1億年前、1万年前、地中海にて自殺を強要され、性器の暴行で死ぬ事を強要され、臓物を食べる事を強要され、惨虐非道に殺された数多の黄色人達が居られました。それを何のためらいもなく行って来た悪(白人)、又それを黙って見ていた傍観者が居ました。

その決着が99%達成の神様方の歓喜の映像にて現わして下さいました。本当はこの様な悪魔の行動(心)に反旗を翻し、この仕打ちから逃れる道を皆で考えて行動してほしかったとの事でしたが、現在の世界でも悪の洗脳のまま、偽善者の言葉巧みに躍らされているとの事です。その良い例がワクチンでもあるとの事です。

長き歴史に渡り、神の御業(みわざ)は悪に書き変えられてきました。今回、間違った習わしから人柱にされた子供達、子供達を捧げた母親のお話がありました。人々を恐怖で縛りつけて習わしを定着させたのは、悪です。キツネさんから指導されなければ、無用の犠牲はいつまで続いていたでしょうか。

聖書にはアブラハムが一人息子であるイサクを神に捧げるという物語がありますが、実話ではありません。
アブラハムは素行が悪かったイサクにお説教をしたところ、アブラハムの言葉に耳を貸さず、イサクは逃げ出してしまった、というのが真実です。それを生贄を求めたという、おどろおどろしい話にすり替えてしまうとは、これだけでもいかに聖書が嘘を書いているのか‥‥。

現在の世界でも悪の洗脳のまま、偽善者の言葉に躍らされているのが人類です。黙って生贄に子供達を捧げた母親と、ワクチン接種に子供達を差し出す母親の姿が、重なって見えてきます。国が勧めたから、みんながやっているからでいいのでしょうか。自分自身が真実を追求する視点を持ち、同じ間違いを繰り返さないようにするべきです。

次回は、100次元、70次元、50次元・・・の高次元の想念の世界を映像にてお伝えします。

お楽しみに!

2023年2月18日

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