地球存在の経緯

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2026年2月
1万億年前に宇宙が誕生してから今日に至るまでの経緯をお伝えします。
膨大な年月の流れの中で様々な方々が自分の力を発揮し、あらゆるものが創造されて来ました。その中でそこに住む者にとって感謝されるもの、反対に悪い事に繋がり苦しみが生み出されるもの等が生まれて来ました。

最初に、7000億年前自分で自分を創造された神が居られました。神はこの宏大な宇宙で生あるものを創造し幸せの地球を胸に描きました。それに到達する為に基盤となるいくつかの惑星の創造に取り組む事を考え、必要とする順番に創造して行く事にしました。

膨大な年月の中念願の惑星が出来上がって来ましたが、悪の原子を入れられ創造された1万億年は早く生まれて来たにも関わらず、何の創造も出来ない事に心を乱し、様々なものを創造して来る神に妬みの心が芽生えて来ました。

神が創造された様々なものを破壊し殺傷して行く様になりました。生ある者の生命が短命に成る事を考え、病気や毒が生み出されるものを製造し空気中や大地に拡散させ、その空気を吸ったり、その中で育ったものを食する事により、身体の中に入り込み生命が短縮されて行きました。その一方で戦争、領土争い、爆弾、ミサイル等にて土地、建築物の破壊、便利なものを追い求め製造されたものにより、そのものが痛み苦痛を伴うと共に、そこから生み出された物質が身体の中に入りそのものと同じ苦痛を伴う事により、それを良くする為に毒性の化学薬品のお世話になり過剰の接種にて更に業病となり短命となって来ました。

これ以上の地球、人類の損傷に歯止めを掛ける為に5次元の発想が生まれました。

そこは悪の居ない、毒の無い、汚染の無い、病気・苦しみの無い、地球に住む者全てが愛と感謝の心にて幸せになる5次元となります。
5次元の阻止をして来た者達も2026年5次元地球に成る前に幕を閉じます。

2026年02月07日

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